AIを使うかどうかじゃない。“どれだけ使うか”の時代に入った
最近、めちゃくちゃ面白い話を聞いた。
「トークンマキシング」っていう言葉なんだけど、
簡単に言うと——
👉 AIをどれだけ使ってるかが、そのまま評価になる時代が来てる
って話。
これ、かなり衝撃だった。
30年パソコン触ってきた自分から見ても、これは“流れ”だと思う
俺自身、10代からパソコン触ってて、もう30年近くなる。
最初はイラスト機能で遊んで、
そこからフォトショップに入って、
映像編集やって、
どんどんできることが増えていった。
正直、ずっと同じ感覚なんだよね。
👉 「便利なものが出たら、使うのが当たり前になる」
コンビニみたいなもんで、
一回便利さを知ったら戻れない。
ガラケーからスマホに変わったときもそうだし、
馬車から車に変わったのと同じ。
今回のAIも、完全にそれ。
これからは「AI使ってる?」じゃなくて「どれだけ使ってる?」になる
今回の話で一番ヤバいなと思ったのはここ。
海外の企業ではすでに、
- 「今月どれくらいAI使った?」
- 「それしか使ってないの?」
みたいな会話が普通に起きてるらしい。
つまり、
👉 AIを使わない人=仕事してない人
っていう評価になり始めてる。
しかもポイントは「使ってるかどうか」じゃない。
👉 どれだけ使ってるか(=トークン量)
これが指標になる。
AIは“ツール”じゃなくて“労働力”になった
今まではAIって便利ツールだったけど、
今は完全に違う。
AIエージェントっていう仕組みで、
- 何時間も自動で作業する
- 人間の代わりに動く
- 指示出せば勝手に進める
っていう状態になってる。
これ何が起きるかというと、
👉 AIを回してる人は、仕事量が何倍にもなる
逆に、
👉 使ってない人は、ただ遅い人になる
実際に“AI使いこなした人”は年収4500万になってる
これもリアルな話で、
AIを使って開発を自動化できることを面接で証明したエンジニアが、
👉 年収4500万+株で採用
されたらしい。
理由はシンプルで、
👉 「1人で何人分の仕事もできるから」
もうこれ、完全にルール変わってる。
じゃあ日本はどうなの? → もう始まってる
日本でも「オープンクロー」みたいなAIエージェントが流行ってて、
- スマホから指示出す
- パソコン側でAIが勝手に作業する
- 24時間働き続ける
っていう使い方がバズってる。
つまり、
👉 寝てても仕事が進む状態
これが“普通”になりつつある。
俺的に思うこと
正直、この流れってめちゃくちゃ自然なんだよね。
今までだって、
- Photoshop使えるやつが強かったし
- 動画編集できるやつが強かったし
- ネット使えるやつが強かった
それが今、
👉 AIを使い倒せるやつが強い
に変わっただけ。
これからの分かれ道
これからはシンプルで、
- AIを触らない人 → どんどん遅れる
- AIを使う人 → 普通
- AIを使い倒す人 → 圧倒的に勝つ
この3つに分かれると思う。
まとめ
AIってよく「怖い」とか言われるけど、
俺は逆にめちゃくちゃワクワクしてる。
だってこれ、
👉 少人数でもデカいことできる時代
だから。
昔はチームが必要だったことが、
今は1人+AIでできる。
最後に
誰よりも早くAI触ってきた側として思うのは、
👉 これは一過性じゃなくて“確定した流れ”
ってこと。
ガラケーがスマホになったのと同じで、
もう戻らない。
だからこそ、
👉 今このタイミングで触ってる人が一番強い
情報源↓
【新現実】2026年、勝ち組の「働き方」が変わった(シリコンバレー/Anthropic/Google/Amazon/Meta/Microsoft/ジェンスン・フアン/解説:後藤直義、森川潤)
