🛹 SKATE SUMMIT 2025
― スケートで地元を動かせ。仲間と未来を創れ。―
スケートボードの未来を語るうえで、これほど重要なトークセッションは他にありません。
行政と連携し、全国各地に公共スケートパークを実現してきた本間さんと、実際にその建設を担う木村さんが一堂に会し、リアルなスケートパークのつくり方を語ってくれます。
さらに、運営のリアルを伝えるのは、出張型スケートスクールを長年続けてきた北島さん。
そして、子どもたちのモチベーションを高める発表会・コンテストを多数開催してきた飯田さんも登壇。
話を聞くだけでなく、その場で名刺交換すれば、地元への展開の糸口が見つかるかもしれません。
「あの人の話、あとから聞いときゃよかった…」
そんな後悔をしたくないなら、今回だけは絶対に行動してください。
🔥 なぜSKATE SUMMITが今、必要なのか?
私は本気で思っています。
このイベントに来ない人は「もったいない」。なぜなら、ここには“在庫リスクゼロでスケートを軸にしたビジネス”のヒントが詰まっているからです。
スケートボードを愛し、地元を盛り上げ、仲間と家族を守り、
さらに社会貢献までできる——
そんな未来が「現実」として語られ、繋がれる場所。
SKATE SUMMITは、そのきっかけになると信じています。
✊ スケートが、すべての“原点”だった。
私自身、小学生の頃にスケートに出会い、
暴走族、ヒップホップ、レゲエ、写真、グラフィティ、DJ、酒…。
かっこいいと思ったカルチャーの原点は、いつもスケートボードでした。
だからこそ今、スケートから派生した仲間をもう一度繋げて、
街を一つにし、裏の顔として地元を盛り上げていきたい。
それこそが、スケートショップや地元スケーターの使命だと思っています。
🧠 「頭のいい人」ではなく、「行動するバカ」が未来を掴む
私の好きな言葉があります。
成功してる社長は、バカが多い。
知識より、行動力。ただそれだけ。
頭の良さではなく、まず動く勇気が未来を変える。
その場で感じ、その場で繋がり、行動する。
そうやって未来はつくられていきます。
インターネットで“知った気”になる時代。
でも現場にしかないリアルが、SKATE SUMMITにはあるんです。
🏠 地元を盛り上げる“裏の顔”になろう
スケートショップは、街の“顔”です。
行政や企業が表の顔なら、ショップは“裏の顔”。
昔のヤクザのように、地域を守り、弱き者を助け、カルチャーを守る存在であるべきだと私は思います。
一元さんお断り、なんて時代はもう古い。
誰でも受け入れ、育て、繋ぎ、地域に根を張る時代。
オンラインショップも便利です。
でも、それだけで生き残る時代は終わりました。
💡 あなたの店に、すべての商品は揃ってますか?
ブランド全商品が並ぶ?毎月新作が入る?
現実は、何点か売れそうなアイテムを選ぶだけ。
だったら、ブランドの公式ショップで買われて当然なんです。
それよりもあなたは、地元に根ざしたカルチャーの中心になるべき。
スクールをやって、パークを作って、キッズにデッキを売り、
親には服を提案する。
そうして地域を盛り上げ、人口を増やす。
それこそが“スケートビジネスの進化形”です。
🚀 行動できるバカだけが、生き残る。
今ここに来なければ、もう手遅れかもしれません。
この先ショップを潰して、工場で働く未来を選ぶのか?
それとも、スケートで誰かを幸せにする未来を選ぶのか?
その答えを決めるのは、あなた自身です。
「行動力のあるバカ」だけが、未来を変えられる。
🔚 最後にひとこと
もっともっと話したいことは山ほどあります。
でも、それは現場で会って、直接話しましょう。
スケートボードの未来の話を、
ビジネスの話を、
地元のことを、
仲間のことを、
家族のことを。
すべて“本音で話せるリアルな場所”が、SKATE SUMMITにはあります。
ぜひ、未来を変える一歩を一緒に踏み出しましょう。
そして、スケートを軸に生きる最高の人生を一緒に創っていきましょう。
RESUNCE / SKATE SUMMIT代表
イトシン






